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高崎の超私的日記
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大学でいろんな地方の方々と知りあったり、逆に他の地域に行った友人の話を聞いたりして。
「関西人のノリって、独特なんだなあ~」
というのを思い知らされます。

そして私なんて全然のんびりした方だったんだと。
本場・大阪で鍛え上げられている人は違います。全然違います。
会話のスピード・ツッコミの応酬の激しさ。
これ最初は非常に戸惑うものだったんですね・・・

そんなカルチャーショックを受けてみてふと思う。
ネットでお付き合いさせていただいてる人達って、ほとんど関西人ちゃうやん!と。
・・・ここここれからは気をつけます・・・!!
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です。
ひさびさにマジメに(?)ゲームしました。
今までのシリーズに負けるとも劣らない作品だったと思います。
詳しい感想は以下に反転しておきます!

まずキャラクタについてですが
・ガリュー検事は想像以上にいいやつでした
・ガリュー弁護士は想像以上にわるいやつでした
・成歩堂、けっこうデバってんじゃん
・あかねちゃんはあかねちゃんでした
・主人公影薄くない?
etc...
一番意外だったのはあの兄弟でしょう。
今までの検事と比べてちょっとどうなん?って思っていましたがそんな事はなかった!
素直に好感を持てるいいやつでしたv
で、兄のほうはね・・・なんというか・・・負けてるよ、兄さん。
ちなみ様やガント局長の方がワルとしては、よかったっていうか・・・
(まあ、ちなみ様に敵う奴なんてそうはいないか;)
リアクションの小さいダメージアクションが逆に斬新だったのに・・・ねえ。
とりあえずパッケージのあの場所は成歩堂に譲った方がよかったんじゃない?

ゲーム自体の方はというと。
一番印象的だったのは「裁判員制度」ですね。
何かと話題の新制度ですが、まさか逆裁で来るとは!
でもあの過去と未来を行き来して真相を探るシステムは良かったなあ。
「タッチパネル」と「逆裁」の可能性を提示してくれた作品だったと思います。


これなら次回作からも期待できそうです。
・・・え?気が早いんじゃないかって??
それは同い年の男の子と話すことです。
・・何甘酸っぱいこと言ってんだと思われるでしょうが、これが本当なんですよ。
相手が大人しかったらまだ大丈夫なんですけど;

元々同い年のクラスメートと話すことがしごく苦手でした。
何とかできるようになったのはほんと最近です。
しかもそれに女子校ときていたので・・・あははという感じ。

まあ、苦手苦手って言ってても始まりませんからね。
早く普通に話せるようになりたいです。
今日、バイトの初出勤でした。
塾講師です。
ひとにものを教えるのは大変ですね。すっごく頭を使います。
でも、私のつたない説明でその子が問題を解けた時は

「立った!クララが立った!」

という気分になります。
あと「先生」と呼ばれるのがむずかゆい気分でした。

はやくいっぱしの「先生」になりたいです。
最近、仕事の能率というのをとても気にするようになりました。
趣味とはいえ、ぱっぱとこなしたい!
でないととても消化しきれないから・・・(うおう)

あと、今日の銀魂は神だったとおもいます。
(銀魂見てたのねたかさきさん)
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